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IBM i (AS/400)の帳票を取り込み、電子化する!

IBM i (AS/400) 連携

IBM i (AS/400、System i 、iSeries、i5、Power Systems)との帳票連携ツールである「Paples Connector for i」 を利用すれば、IBM i の帳票をシームレスにPaplesへ取り込むことが可能になります。
データ記述仕様(DDS)、APW書式マージ後の帳票データも元のレイアウトのまま電子化が可能です。

またPaplesを導入することにより、IBM i 専用プリンタからオープンプリンタへ移行し、プリンタコストを削減することも可能です。

IBM i (AS/400) 連携図

  • 1現行の帳票出力処理にて、スプールファイルを作成します。
  • 2Paples Connector for i は、Paplesが取り込み可能な連携用ファイルを自動生成・連携します。
  • 3Paplesは、あらかじめ取り込んでおいたDDSまたはAPW定義情報と合わせて帳票を復元します。
    ※DDSまたはAPW定義は、事前に定義ファイルを取得しPaplesへ取り込んでおきます。

Paples Connector for i 製品概要

製品名 Paples Connector for i
製品構成
  1. ベースモジュール(必須)
    ※SCS対応版
  2. オプション・モジュール※LINE、AFPDSLINE対応版
稼動環境 IBM i (AS/400) OSバージョン:V5R4M0以降
メモリ:2GB以上推奨
CPW:1500CPW以上推奨
CCSID:5026または5035
ライセンス形態 LPAR(論理区画)単位
オプションの有無、並行稼動ジョブ数により異なる

※Paples Connector for i は NHSと株式会社アイエステクノポートとの協業により開発したIBM i (AS/400) 連携製品です。

雑誌掲載のご紹介

IBM i ユーザ向け雑誌 「iMagazine」 にNHS紹介記事が掲載されました。

Paplesの機能

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