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ワークフローで参照する帳票に
電子検印やメモを記載し申請フローをシンプルに運用!

ワークフロー連携ソリューション

Paplesとワークフローシステムを連携し、業務フローやステータスの管理をワークフローシステムで行い、確認対象の帳票の管理や参照をPaplesで行います。
確認対象の帳票に直接、審査内容の情報付加や電子検印を行うことができ、別途稟議書を作成したり、帳票内容を転記する必要がありません。

課題

  1. 確認対象の帳票とワークフローの申請・承認作業がバラバラで対象帳票を探す作業が煩雑。
  2. 確認対象の帳票の内容を指摘する際の転記作業や回覧用の申請書や稟議書の作成が煩雑。
  3. ファイルサーバに保存された確認対象の帳票は社内でしか確認できないので効率が悪い。
  4. 新しい帳票フォーマットをワークフローシステムで作ると制約が多く作業が煩雑。

ソリューション概要

Paplesとワークフローシステムを連携し、帳票を利用した申請・承認フローのシンプルな運用が可能です。
Paplesのアノテーション機能で、承認対象となる帳票そのものに対し直接メモやアンダーラインなどを記入でき、電子検印も可能なため、別途申請書や稟議書を作成する必要がなくなります。

ソリューションの特長・効果

  1. ワークフローシステムと連携し、帳票の申請・承認作業を簡素化します。
  2. 新たな帳票フォーマットの追加をワークフローシステム側で行う必要がなく、PaplesReportsを利用できるので、帳票フォーマットの追加・変更も容易です。
  3. 確認した帳票そのものに、メモやアンダーラインなどの情報を付加し、電子検印できるので、回覧用の稟議書や申請書は必要なくなります。
  4. 帳票の保管情報はメールなどでショートカットとして通知されるので、インターフェースの開発は不要です。
  5. 遠隔地でもWebブラウザから帳票のチェックが可能です。

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セミナー/イベント情報

2018.06.13-07.18
袖山税理士登壇!『電子帳簿保存申請のススメ in 8都市』を開催します。今回はスキャナ保存申請の実践的解説も加え、文書管理とペーパーレス化推進をテーマに詳説します。
次回開催 5/18
電子帳簿保存法申請対応 個別相談会』を隔月で開催します。電帳法申請をご検討で課題やお悩みのある方は是非ご参加ください。別日程ご希望の方はご相談下さい。
月次開催 5/24・6/20・7/19
Paplesハンズオンセミナー』を月次で開催します。Paplesを実際に触ってみたい、電子化された帳票の業務活用事例を知りたい方はご参加ください。