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帳票ツールと連携し帳票を取り込み、電子化する!

帳票ツール連携

SVF(Super Visual Formade)等、帳票設計ツールで作成した帳票イメージをそのままPaplesに保存する事が可能です。帳票は独自のPaples形式で保存しているので、Webブラウザ上での閲覧、高速検索など電子帳票としての活用や自動仕分け、帳票データの2次利用、各種印刷ソリューションも利用いただけます。

帳票ツール連携図(SVF連携の場合)

  • SVFで作成した帳票イメージをそのまま利用可能
  • SVF帳票はRDE(Report Director Enterprise:ウイングアーク1st株式会社のスプールサーバソフト)経由でPaplesドライバへ出力し、簡単に電子帳票化が可能
  • Paplesはコードデータで管理しているため帳票項目の高速検索や自動仕分けが可能

連携可能な帳票ツール一覧

会社名 製品名
ウイングアーク1st株式会社 SVF(Super Visual Formade)
株式会社日立製作所 uCosminexus EUR
SAP AG(SAPジャパン株式会社) SAP Crystal Reports
インフォテック株式会社 Create!Form

※上記以外の帳票ツールとの連携も可能ですので、ぜひお問い合わせください。

Paplesの機能

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セミナー/イベント情報

2018.06.13-07.18
袖山税理士登壇!『電子帳簿保存申請のススメ in 8都市』を開催します。今回はスキャナ保存申請の実践的解説も加え、文書管理とペーパーレス化推進をテーマに詳説します。
次回開催 5/18
電子帳簿保存法申請対応 個別相談会』を隔月で開催します。電帳法申請をご検討で課題やお悩みのある方は是非ご参加ください。別日程ご希望の方はご相談下さい。
月次開催 5/24・6/20・7/19
Paplesハンズオンセミナー』を月次で開催します。Paplesを実際に触ってみたい、電子化された帳票の業務活用事例を知りたい方はご参加ください。