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フロントシステム連携

PCブラウザ

インターネットに接続可能な端末で、受注伝票・経費伝票を登録し、承認データをSAP ERPに連携する事が可能です。

インターネットを利用し、取引先との業務連携 、情報共有が可能です。

  • 得意先と受注情報の共有を行います。
  • 発注先と発注情報の共有を行います。

スマートフォン

スマートフォンに専用アプリをインストールする事で、SAP ERPの端末として利用することが可能です。

従来、PCブラウザ経由でしか実現できなかった機能を可能にします。

連携例

  • 交通費申請をスマートフォンで登録し、承認データをSAP ERPに連携します。
  • Excelベース&メール添付の申請を、スマートフォンにて行います。

タブレット端末

1. 営業ツールとして

商品カタログソフトとSAP ERP在庫情報を連携させ、その商品・カラーバリエーション毎の在庫状況や納期回答などをその場で行うことができます。

2. 製造現場の端末として

ラインに配備することで出庫確認をリアルタイムに実施できます。
※スマートフォンより大きな画面を生かした活用方法がポイントになります。

BizTalkAdapter

Microsoft社のBizTalkAdapterを使用し、SAP ERPとnon-SAPシステムをシームレスにデータ連携します。

BizTalkAdapterを使用することで、以下のようなメリットがあります。

  • SAP外システムからSAP ERPデータに対して直接アクセス可能(SQL文を発行)であるため、データ連携等のI/F開発を削減可能です。
  • SAP汎用モジュール・BAPI構造定義を、SAP ERP外の開発環境に自動連携することにより開発効率を向上することができます。