パッケージソフト
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オープンシステム連携

PaplesWebは各種ERP、帳票設計ソフト、CSVデータ等各種オープンシステムと連携し、電子帳票化、帳票管理効率化を実現します。

Paplesドライバを利用すれば、Windowsアプリケーションのサーバ・クライアントからの印刷指示でPaples独自形式の電子帳票として保存ができ、シームレスにPaplesWebの様々な機能が利用可能となります。

Paplesドライバ(オプション)

Windowsアプリケーションで作成した帳票をプリンタに出力する感覚でPaples独自形式に変換し、PaplesWebサーバに電子保存する機能です。

各種パッケージや個別開発のカスタマイズ帳票もPaplesドライバに印刷指示をするだけで簡単に電子化できます。ペーパーレス以外にも、帳票照会や高速検索、付箋やメモ添付など、クライアントPCからの帳票の活用度が飛躍的に向上します。

またクライアント自動印刷機能とともにPaplesドライバを「通常使うプリンタ」に設定すれば帳票の自動出力構成も容易に構築できます。

統合電子帳票ソリューションPaplesWebPaplesドライバ概要図

Paples for ERP

Paples for ERP は、ERPパッケージの出力帳票を紙に出力することなく、電子データのままPaplesWebサーバに蓄積し一元管理することができます。サーバ上に蓄積した帳票は、PaplesWebによって複数のクライアントパソコンから検索・加工・マーカやメモの貼り付け、必要ページのみの印刷を行うことができます。

対応パッケージ

PDF資料の一部に「PaplesIII」という表現がございます。
大変恐縮ではございますが、資料中の「PaplesIII」は、全て「PaplesWeb」と読み替えてご覧下さい。

更に導入しやすい廉価版登場!

PaplesWeb基本機能とPaplesドライバをセットにし、アクセスライセンス数を絞った簡易構成での導入が可能です。PaplesWebのクライアント機能は通常版と同様にご利用いただけます。

対応パッケージ

PDF資料の一部に「PaplesIII」という表現がございます。
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帳票ツール連携

PaplesWebはSVF等、帳票設計ツールで作成した帳票イメージをそのまま電子化し、取込み・表示・印刷が可能です。

また、帳票のデータ内容も独自のPaples形式で保存しているので、帳票データの高速検索、加工も可能となります。

統合電子帳票ソリューションPaplesWebによる帳票ツール連携(SVFの場合)

連携ソフト例

その他オープンシステム連携

PaplesWebはWindowsアプリケーションをはじめ、様々な個別に開発したシステムから出力される帳票の電子化が可能です。

データベースやCSVファイルのデータをPaplesWebサーバに取り込み、PaplesReports(Paples帳票作成ツール)で簡単に作成した帳票フレームと合わせれば、いつでも思いのままに帳票を作成・加工することができます。

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※Paples、PaplesWeb、PaplesReportsは日鉄日立システムエンジニアリング(株)の登録商標です。

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